あなたは・・・管理組合理事の皆様、賃貸オーナー様、建物(マンション)の屋上の現状をご存知ですか!?

足立区Vマンション:入出隅部分・平場目地の劣化がみられ、改修時期を前倒して防水工事を施工 (34.8㎡)築11年の屋上防水施工例

屋上防水工事 施工前の屋上の状況

  • 既存防水材の表層部の劣化が平場面、立上り共に散見される。クラック(亀裂)も見られます。 (既存防水:アスファルト防水押えコンクリート仕上げ)

ウレタン塗装着工法 クラック充填防水・ジェット噴射スプレー方式による施工

予測されるトラブル等

・クラック(亀裂)から水が浸入すると躯体鉄筋の爆裂等を引き起こし、躯体強度を下げ、建物寿命を縮めてしまいます。

・クラック(亀裂)、目地等からの水の浸透による漏水の発生が懸念されます。

屋上防水工事 施工後の屋上の状況

屋上防水工事施工後の改善点

・防水工事後、下層部への漏れが無くなりました。

・遮熱塗料(トップコート)の塗布により、表面温度12℃低下(14時測定)を実現!

・メーカー保証/瑕疵保険登録業者です。

< 屋上防水工事 施工前・施工後 事例紹介一覧へ戻る

メールでのお問い合わせはこちら

PAGE TOP