あなたは・・・管理組合理事の皆様、賃貸オーナー様、建物(マンション)の屋上の現状をご存知ですか!?

横浜市西区Aマンション:平場・立上り・入出隅のクラックが多数あり、近いうちに雨水の漏れが予想されるため平場部を重点的に施工 (615㎡)築30年の屋上防水施工例

屋上防水工事 施工前の屋上の状況

  • 既存防水膜のコンクリートに劣化が見られます。 (既存防水:アスファルト防水押えコンクリート仕上)
  • 既存防水膜のコンクリートにクラック(亀裂)が発生し、そこに植え付いた種から雑草がはえています。

ウレタン塗装着工法 クラック充填防水・ジェット噴射スプレー方式による施工

予測されるトラブル等

・クラック(亀裂)から水が浸入すると躯体鉄筋の爆裂等を引き起こし、躯体強度を下げ、建物寿命を縮めてしまいます。

・平場クラック(亀裂)から水が染込み、漏水や雨漏りの原因になります。

屋上防水工事 施工後の屋上の状況

屋上防水工事施工後の改善点

・防水工事後、下層部への漏れが無くなりました。

・遮熱塗料(トップコート)の塗布により、表面温度12℃低下(14時測定)を実現!

・メーカー保証/瑕疵保険登録業者です。

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